会社概要
| 名称 | 株式会社ブリットハウス | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| URL | http://www.brithouse.co.jp/ | ||||||
| 本社所在地 | 〒111-0042 東京都台東区寿2-10-5 |
||||||
| 電話 | 03(5806)3405(代表) | ||||||
| 代表者 | 岩山雅洋 | ||||||
| 設立 | 平成11年6月 | ||||||
| 事業内容 | ・皮革小物・ステーショナリー 販売・卸 ・販促企画制作 ・皮革製品の企画制作 |
||||||
| |
|||||||
| 取り扱いブランド 「BRITEHOUSE ブリットハウス」について |
ブリットハウスは、「ハイクオリティ・レザープロダクト」を
目指す一環生産のオリジナル・メーカーです。 ブリットハウスは、今から約35年前に服飾業界の雄(VAN JACKET INC)の 広告宣伝部が中心に展開する会社のオリジナル商品企画やセールスプロモーションを 展開する事業から独立しました。
ブリットハウスに今でも脈々と生きていることは商品を販売するためには、グローバルな 視点から物事をみつめ各シーンの展開を提案できるということであり、服飾文化事業を 確立したノウハウは企業のコンセプトになっています。また各スタッフは、専門分野(企画・製造・販売・仕入等)を踏襲してきたスペシャリスト達で あり、他社との違いが明確です。 本格的に参戦していったのは、1999年、一般ユーザーの人々に本物の商材に触れてもらう為に スタートいたしました。皮革の商材は、あるゆる分野に展開されておりますが、個々のシーンにきっちりと登場させることが必要だとブリットハウスは考えております。 鞄・靴・革小物・BAG・ベルト・手袋・そしてブリットハウスが、メインにしているステーショナリー群。 これらの商材は、人々の歴史の中のあらゆる場面に必要最小限の活躍をしております。 ブリットハウスは、個々の生活シーンをテーマにオリジナリティーのある商品提案をし続けます。 従ってブリットハウスは、市場に氾濫する多くの形態や様式を単純に踏襲したブランドネーム主体の 革製品と違い、MADE IN JAPANを中心にオリジナル商品を生産しています。
ブリットハウスの各種ブランド誕生までの経緯は、1980年代に、まだ黎明期にあった革製システム手帳を 独自のリフィールとともに開発、多くの革製品メーカーや文具問屋に大きな影響を与えました。 1999年にブリットハウスが、誕生して以来優れたクラフトマンシップとの技術提携によるブランド製品を提案し続けています。近年は、和テイストのMADE IN JAPANオリジナル草木染めのレザークラフトやブリットハウスのブランド『THEME』・・・テーマを発表しています。 ブリットハウスの製品コンセプトは、英国をはじめ欧州諸国の伝統的な革製品や、クラフトマンシップによる一貫した優れた作りこみと、斬新な機能性を重視した、オリジナル製品を創造する事に尽きます。
|















